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 あざ。
ナンか足が痛いなーって思ったら
あざができてた。

記憶にない。

寝てるときどっかにぶつけたカナ??



エッチなこと?そんなヘンなプレイしてないよ。


いつできたんだろコレ(ノ゚ο゚)ノ

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 今日ゎ援交ナシ
あーお腹すいたなぁ

なに食べよう
ケーキにしよっか。。


小さいころご飯の前にお菓子食べたら
お母さんに怒られたなぁ(*′皿`艸)


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 援交っていったい
最近援交してることがバカバカしくなってきた。


っていってもオカネゎ欲しいカラ援交つづけなきゃなんない。


バイトすればってトモダチにゎいわれるケド、
時給1000円とかで働く気になんない。



あー

オトナになりたくないなぁ・・・


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 援交振り返ってみる
私はほっとしました。
「見られなかった」
私は急いでシャワーを浴び、浴室を出ました。
ノゾミちゃんの姿はありませんでした。
ところが、脱いだ服と着替えをいれたカゴが見あたらなかったんです。
真ん中のテーブルにたたんだバスタオルだけがありました。
私は脱衣所のドアを開け、ノゾミちゃんに声をかけました。
するとちょっとたってからノゾミちゃんが戻ってきてくれました。
「どうしたの?」
「服がないんだけど」
するとノゾミちゃんが言いました。
「あら、服なら洗濯機に入れちゃったよ」
「着替えも?」
「一緒だったの?」
カゴの中の服は全部洗われてしまったんです。
それに、自分の下着をノゾミちゃんに見られたということに恥ずかしさを感じました。
同性の、それも同じ年の子に下着、それもさっきまではいていた汚れた下着を見られたと思うと屈辱的でした。
でもそのときの私は「どうしよう」とおろおろするばかりでした。
「どうせ誰もいないんだもの、バスタオルだけ巻いていればいいじゃない」
私は家でもそんな姿になったことはありませんでした。
ましてや他人の家でそんなかっこうでいるなんて。
でもノゾミちゃんはそれしかないというような口ぶりでした。
仕方なく私はバスタオルだけをまいて脱衣所をでました。
タオル一枚だけと思うとたとえ相手が同性だとしても心細かったです。
そんな私の気持ちも知らず、ノゾミちゃんは私の手を引いてさっきとは違う部屋へと私を連れて行きました。
私はソファーに腰掛けました。
あまり大きくないタオルだったので、座るとあそこの毛が見えそうになるくらいぎりぎりでした。
私は行儀良く足をぴったりと閉じていました。
そんな私を見てノゾミちゃんは「レイちゃんってお行儀がいいんだね」と冷やかすんです。
テレビは九時のニュースをやっていました。
でも中身は全然頭の中に入ってきませんでした。
着替えたかっこうで寝ようと思っていたので、他の服は有りませんでした。
ノゾミちゃんがまたジュースを持ってきてくれました。
「さっきはごめんね、今度はジュースだから大丈夫だよ」
いたずらっぽく笑って私にジュースを手渡してくれました。
そのとき、どちらかの手がすべったのでしょうか、ジュースの入ったグラスが傾いて私の胸元にかかりました。


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 援交 主人の元に戻ろう!
主人に最近相手もされず子供の育児ばかりで正直ストレスと欲求不満で、
出会い系サイトの人と会ってHしちゃいました。

相手は35歳?だったかな。 背が高くて見た目は優しそうな感じの人でした。

でも その人 HのときはかなりのSでした。

正直 私は20歳で旦那と知り合い 子供が出来てそのまま結婚したので、
主人以外は主人と付き合う前の人と2人しか経験はありませんでした。
でも Hに関してはいろいろと興味もあったのですが、旦那は子供にばかり・・・
ネットを見たりして通販でオモチャも・・・とも思ったのですが、
なにぶん実家暮らし(しかも旦那の)なので、通販も難しい。

しかし 夜はわりと以前からストレス解消!と言っては家を出てドライブに行っていましたので、
その出会い系の人と会うのも 割と簡単に夜 出て行けました。

相手はMさん。見た目はすごく若い・・ 20代かと思った。

会ってから「私でも大丈夫ですか?」と聞いた。正直デブがコンプレックスだったから。
しかし彼は「どして? けっこうタイプなんだけどな!」て言ってくれた。正直嬉しかった。

車の中でMさんのことを聞いた。
Mさんはバツイチ。奥さんに浮気されて離婚したらしい。
Mさんは「仕事が忙しくてあんまりHしたり愛してやれなかったからなぁ・・ 俺も悪かったのかな・・」
でも明るく「もう過去のことだけどな!」って。

足早にホテルに行くとMさんは「風呂一緒にはいろ!」と言うが
私は「でも・・・ 恥ずかしい・・・ 」彼にはこれまでの経験人数なども話してあった。
しかしMさんは「俺だって恥ずかしいさ! 大丈夫 大丈夫!」と明るく言うので仕方なく一緒に。

すると「わぁ! 超好み! おれぽっちゃりした人好きなんだよね~ 良かった!」ってワタシ ポッチャリ超えてますよ。

嬉しいやら恥ずかしいやらで「あんまり見ないで! 恥ずかしいから! 」というが、
Mさんは ボディソープで全身を洗ってくれます。

首から下へ・・・ 胸を揉みしだき「おっきいね!」 さらに下へ・・・「あっ! もう濡れてるよ!」ってハズカシイ!!

Mさんはけっこうカッコイイんです。そんな人に触られて・・・ しかもHは超久しぶり・・・
かなり濡れていたのも自分でわかりました。


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